PUBLIC RELATIONS広報戦略の策定・実行

広報と発信に関して、法人様のゴールを一緒に目指す。

エニケアの広報支援は、自社開発のAIシステムによる反応データの分析と、大手企業グループを含む発信支援で培った企画・制作の知見を組み合わせる、法人様の成長パートナーです。

ご支援先
  • 徳洲会グループ
  • 東京海上グループ
  • アーク訪問看護
  • アスト
1,000事業所・100社以上
支援実績
創業
撮影・編集の制作担当

良い医療を、良いケアをされている法人ほど、その良さが外に伝わっていません。

理念も、現場の空気も、働いている方々の顔も、伝える手立てがないまま埋もれています。

エニケアは、先に手段を決めません。誰に何を届けたいのかから逆算して、映像・SNS・サイト・記事を組み合わせます。

6 MEANS行うこと

発信を組み立てる、6つの手段

求職者に向けるのか、患者様に向けるのか、地域やお取引先に向けるのかで、撮るべきものも書くべきことも変わるからです。エニケアは方針づくりから、映像・SNS・サイト・記事・プレスリリースまでを組み合わせます。

01.方針づくりDIRECTION02.映像制作MOVIE03.SNS運用代行SNS04.法人サイト、採用サイトの制作WEBSITE05.記事による情報発信ARTICLE06.プレスリリース・取材対応PRESSエニケアANYCARE
  • 01.
    方針づくり
    DIRECTION
  • 02.
    映像制作
    MOVIE
  • 03.
    SNS運用代行
    SNS
  • 04.
    法人サイト、採用サイトの制作
    WEBSITE
  • 05.
    記事による情報発信
    ARTICLE
  • 06.
    プレスリリース・取材対応
    PRESS
WHAT WE DO

6つを、
どう組み合わせるか

手段ごとの実務

手段ごとに、エニケアがどこまで手を動かすかをご説明します。誰に何を届けたいのかによって、組み合わせ方も、力の入れどころも変わります。

01. DIRECTION

方針づくり

何を、誰に、どう伝えるかという方針づくり。

撮影機材
02.

映像制作

職員インタビュー、施設紹介、採用動画。

パソコンで投稿の反応を確認する様子
03.

SNSの運用代行

企画、撮影の指示、投稿、反応の分析、改善。

ノートパソコンに表示された採用サイト
04.

法人サイト、採用サイトの制作

05. ARTICLE

記事による情報発信

求職者や患者様が検索したときに、自法人の記事が見つかる状態をつくります。

06. PRESS

プレスリリース、取材対応

ご担当者への提案の様子
DATA × EXPERTISE

企画・制作の知見×自社開発のAIシステム。

撮影と編集を担う専任の制作担当が社内におり、企画から納品まで外注を挟まずに進められます。医療介護の現場は撮影できる範囲に制約が多いため、業界の作法を分かった人間が入ることが、仕上がりと安全の両面で効きます。

HOW WE READ毎月の見方

反応の見方

投稿の反応は自社開発のAIシステムで数値化し、伸びた内容と伸びなかった内容を毎月切り分けます。

REACTIONS
投稿の反応
APPLICATIONS
採用の応募数
INQUIRIES
問い合わせ数

発信を続けること自体が目的にならないよう、採用の応募数や問い合わせ数まで見て判断します。

反応の数だけでは、その先につながったかどうかは分かりません。
立ち話をする職員
TRUST信頼の裏づけ

医療・介護の現場と、
同じ側に立ってきました

診療報酬も介護報酬も国が決めるため、採用費や広告費が増えても価格に転嫁できません。この前提を分かったうえで打ち手を組み立てられることが、業界を限定していない広告会社や人材会社との違いです。

徳洲会グループ医療
東京海上グループ介護
アーク訪問看護訪問看護
アスト調剤薬局
  • 01有料職業紹介事業の許可(厚生労働大臣許可 13-ユ-315711)を保有。人材紹介の実務を、法令にもとづいて行える体制です。
  • 02代表自身が現役の病院人事。総合川崎臨港病院の人事を担っており、支援する側であると同時に、採用する側の当事者でもあります。
  • 03看護師、介護福祉士、採用人事の実務経験者が社内に在籍。現場の言葉が通じます。
  • 04東京海上グループをはじめ、大手企業の介護事業の発信も継続してお引き受けしています。
クリニックの受付
SERVICES3つの事業の関係

広報だけで、終わらせない

採用・集患・広報は、いずれも選ばれる理由をつくり、それを届けるという同じ構造の課題です。

エニケアはこの3つを別々の商品として売るのではなく、一つの法人の課題に対する打ち手として並べ、いま何から手をつけるべきかの順番をご提案したうえで実行します。

誰に何を届けたいのかから、ご一緒に整理します。 エニケアの支援内容を資料にまとめています。