方針づくり
何を、誰に、どう伝えるかという方針づくり。
エニケアの広報支援は、自社開発のAIシステムによる反応データの分析と、大手企業グループを含む発信支援で培った企画・制作の知見を組み合わせる、法人様の成長パートナーです。
良い医療を、良いケアをされている法人ほど、その良さが外に伝わっていません。
理念も、現場の空気も、働いている方々の顔も、伝える手立てがないまま埋もれています。
エニケアは、先に手段を決めません。誰に何を届けたいのかから逆算して、映像・SNS・サイト・記事を組み合わせます。
求職者に向けるのか、患者様に向けるのか、地域やお取引先に向けるのかで、撮るべきものも書くべきことも変わるからです。エニケアは方針づくりから、映像・SNS・サイト・記事・プレスリリースまでを組み合わせます。
手段ごとに、エニケアがどこまで手を動かすかをご説明します。誰に何を届けたいのかによって、組み合わせ方も、力の入れどころも変わります。
何を、誰に、どう伝えるかという方針づくり。
職員インタビュー、施設紹介、採用動画。
企画、撮影の指示、投稿、反応の分析、改善。
求職者や患者様が検索したときに、自法人の記事が見つかる状態をつくります。
企画・制作の知見×自社開発のAIシステム。
撮影と編集を担う専任の制作担当が社内におり、企画から納品まで外注を挟まずに進められます。医療介護の現場は撮影できる範囲に制約が多いため、業界の作法を分かった人間が入ることが、仕上がりと安全の両面で効きます。
投稿の反応は自社開発のAIシステムで数値化し、伸びた内容と伸びなかった内容を毎月切り分けます。
発信を続けること自体が目的にならないよう、採用の応募数や問い合わせ数まで見て判断します。

診療報酬も介護報酬も国が決めるため、採用費や広告費が増えても価格に転嫁できません。この前提を分かったうえで打ち手を組み立てられることが、業界を限定していない広告会社や人材会社との違いです。

エニケアはこの3つを別々の商品として売るのではなく、一つの法人の課題に対する打ち手として並べ、いま何から手をつけるべきかの順番をご提案したうえで実行します。